大庭城址公園 

5/17 :小田急、善行駅からスタート、引地川親水公園、城址公園を経て藤沢本町へ。
広々としたすばらしい公園、平日だからか人はほとんどいなかった。

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続く:→6/7

次回:6/4 ‘4人展’

[2017/06/02 07:30] 未分類 | コメント(-)

九州の秋〔Ⅴ〕/光明禅寺庭園〔Ⅱ〕 

〔Ⅰ〕の続き:同じような写真ですが30日までご辛抱下さい。長々とご辛抱どうも。九州の写真来年に持越しです。できる
  だけ紅葉のないものを越年させます。湯布院、高千穂、菊池渓谷など。寒い時は写真も無いし~~丁度良かった~。

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次回:12/31 今日でおわり / 1年の御礼


[2014/12/27 07:30] 未分類 | コメント(-)

死んだら、心はどうなるか?〔Ⅱ〕 

「医者からご臨終です」と言われると、脳波はそこで止まり、以降は横一直線の状態になる。しかしこの横
一直線の脳波を拡大してみると微弱な脳波が見られるそうだ。この時に神秘体験をしているものと思われ
る。脳の辺縁系というところで多量の神経物資が放出され幸福感を味わうのだそうだ。丁度、線香花火が
最後に一瞬ぱっと輝きを増して終わるのに似ている。何故このようなことが起こるのかはわかっていない。
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人体がそういう仕組みになっているとしか言いようがない。神様が人生の最後に‘最高の至福の瞬間’を
下さっているのかもしれない。神経細胞が完全に死滅すると「意識」も途絶える、即ち「心=魂」も死滅する
ことになる…と言わざるを得ない。死んだあと魂(心)は離脱し生き続ける…というのは科学的には考えられ
ない。…という訳でぼくは、‘魂は生き続ける’という見方には一寸賛成しかねる。「あの世で会おう」とか
「あの世で一緒になろう」…とか云うのは無理。


以降は余談だが死後、魂は骨壺の灰ではなく、位牌に宿ると言われる。しかし私たちがお墓や位牌に向か
って拝むのは決してお墓や位牌に対して祈っているのではなく、心の中にいる故人の面影に頭を下げてい
るのだ。幾らかのお金を出すと仏具屋さんで簡単に作って貰える位牌、そんな安直なものに人間の魂が宿
るとも思えない…。私見だが、これは身近な仏壇に安置していつでも手を合わせられるようにする古来から

の工夫であり、骨壺のあるお墓には頻繁にお参りできない、それをカバーする仕掛けであろう。要は何でも
いい。例えば壁に故人の写真を貼り、それに向かって手を合わせる。手を合わせる者の心の中に故人を蘇
らせる雰囲気にすればいいのである。お墓や仏壇・位牌は無くてもいい。尤もこんなことになればお寺や仏
具屋、墓業者は困るだろうが。

次回:11/4 宇都宮大谷景観公園


[2014/11/02 13:30] 未分類 | コメント(-)

横浜市栄区飯島の歴史を辿る 

‘栄区地域史研究会’の今年最後の史跡散策(記録)。皆さんには正直、面白いものではないでしょう。
詳細説明は省略。地元の郷土史家、飯島氏のご案内。ありがとうございました。

栄区飯島地区散策地図-1
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(‘水神橋’からいたち川沿いの風景、馬頭観音、滝ケ久保の賽の神と道祖神)
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(三嶋神社脇のスダジイ…動物に似て面白いので、本殿内部/特別拝観、閻魔堂/特別拝観)
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(飯島南公園脇の皇帝ダリア、六地蔵、薬師堂境内の大日如来像)
栄区飯島地区散策地図-2

 次回:12/17 TVで紹介された面白いマウス
次々回:12/18那須の秋(Ⅰ)
[2012/12/16 08:00] 未分類 | コメント(-)