もののけ姫の森(屋久島) 

‘白谷雲水峡’、映画‘もののけ姫’の舞台になったところです。もともと現地では‘もののけの森’と言っていました。
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(写真をクリックすると大きくなります)

[2007/11/30 10:15] 風景 | コメント(-)

縄文杉 

樹齢7200年と言われていますが実際のところは半分位とも~。ところで幹の下の中央部分なんとなく‘ライオンの顔’みたいに見えませんか?いずれにしても片道4時間かけて雨の中を登りようやくたどり着くところに意味があるようで車で簡単に行けたらそれほどの感動はないのかも~。
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[2007/11/30 09:37] 樹木 | コメント(-)

いつもご覧頂きありがとうございます。 

次回は30日に屋久島(家族が最近撮ってきた)の写真を掲載します。
[2007/11/29 09:13] 未分類 | コメント(-)

British Hills 

中世の英国領主の館(マナーハウス)を材料、家具などすべてそっくり輸入して福島県新白河の地に再現させたものです。中には映画ハリーポッターに出て来る学生の食堂(図書室、領主のKingsRoomにある執務机、領主の居住区(2階)と1階の境界の階段にある大きなステンドグラスなど大変落ち着いた高級感のある内部です。周囲には学生の泊まるこのような建物が数棟配置されていますがここは一般の方も宿泊可能で1泊¥22000から最高は220,000です。新幹線新白河から車で40分のところにあります。如何ですか?P1010063-1.jpg


[2007/11/24 16:45] 人物 | コメント(-)

ハイグレード車両E655 

JR東日本の新型列車に試乗(上野~新白川)。後で聞いたら皇族専用列車とのこと。上野駅では鉄道マニアが多く撮るのも大変でした。試運転ですので前のスカート部分もまだむき出しです。乗ったのは2号車ですが3号車の皇族車両は豪華でした。一般人への公開はこれが最初で最後とのこと、ラッキー!次の写真で"‘British Hills’を紹介する予定です。P1010046-1.jpg



[2007/11/24 08:24] その他 | コメント(-)

真鶴海岸 

先端の ‘三ツ石’。流れが速く大物が出るようです。以前ここでよく潜りました。秋の寂しい気配です。P1010015-1.jpg


[2007/11/20 15:36] 風景 | コメント(-)

富士山 

ありふれた絵葉書的写真ですが…。11/20午前11時頃曇っていました。もう一枚P1010034-1.jpg


[2007/11/20 15:34] 風景 | コメント(-)

野天風呂 

奥湯河原S荘の幻想的な風情。目の前に滝(白龍の滝)が落ちて来ます。P1010026-1.jpg


[2007/11/20 14:51] 風景 | コメント(-)

花の名前を知りたい! 

…というような時には‘花の名前小事典’でどうぞ。僕なんか全くうといので助かります。来週は時間がとれますので新しい写真を撮りに行きます。
[2007/11/17 09:20] | コメント(-)

ずっと前の写真を見るには~。 

一番下の‘next’を何回もやるのって面倒です。一番上のモノクロの写真の下にある横並びのカレンダーの適当な日付(‘前月’あり)をクリックして見つけて下さい。(昨日11日の訪問回数は300回を超えました。一寸気味悪い位です)来週は新しい写真を沢山入れる予定です。
[2007/11/12 07:03] 未分類 | コメント(-)

曲を分割しました。 

左下、最近の記事‘栄区秋の芸術祭’栄混声合唱団(10/28)の音声を3ツに分けました。ここでは最初の1曲のみ再生させます。(これは技術的テストとしてやったものです。今後は全体が4メガを超えるものは面倒ですが1曲づつ分割します)
[2007/11/11 12:20] 未分類 | コメント(-)

これは何でしょう? 

公田団地から天神橋の方へ降りて行く細い道(下り階段)の横にある畑(今は整地されていたと思います)から出土した弥生時代の土器。形が大変珍しいものです。(人面把手)。この辺りは古代の史跡が沢山あり地域史研究会のメンバーとして歩いています。(横浜市の博物館に展示)CIMG0841-1.jpg


[2007/11/09 14:00] その他 | コメント(-)

あいづっこ宣言(最終回) 

会津の町中で見かけたものです。昔からの‘教え’のようです。いいですね‘凛’としていて。(リンク‘多摩新撰組’の中の‘会津紀行 ’日新館に出てくる‘の掟’参照)CIMG0998-1sengen.jpg


[2007/11/08 17:43] その他 | コメント(-)

鶴ケ城(会津若松城) 

白虎隊続編。‘白虎隊’は身分によって隊名が異なっていました。上士は‘士中白虎隊’中士は‘寄合白虎隊’下士は‘足軽白虎隊 'と呼ばれた。全体で300名の編成。飯沼貞吉(11/5白虎隊参照)の証言だと戸の口堰洞門の間道をくぐり飯盛山の中腹に出た。途中で3人が傷つき倒れ16人になっていた。母から贈られた‘梓弓(あずさゆみ)むかふ矢先はしげくとも ひきなかへしそ 武士のみち’を詠みあげ脇差で喉をついた。何時間か後、近くを通りかかった農家の印出ハツ(インデハツ)に発見され介抱の末一命をとりとめる。しかし官軍はなぜここまで会津藩を追いつめたのであろうか?未だに長州に対する怨念が残っているようで歴史とは恐ろしいものです。
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[2007/11/08 17:10] 風景 | コメント(-)

日本最大の掲示板 

2ちゃんねる’を紹介します。堅い話から柔らかい話までテーマが多いですがあくまで自己責任でお願いします。品位に欠けるものもありますが活用如何によっては有益です。
[2007/11/07 17:33] 情報 | コメント(-)

白虎隊 

官軍との戦闘で隊長とはぐれ山中をさ迷いながらやっとのことで20名の少年隊士達はこの洞門(周りは補修されている)から飯盛山に出てきました。そこで城が燃えている!と勘違いして自刃したのです。ガイドさんの説明。(質問者はぼく)白虎隊ただ一人の生き残り飯沼定吉翁の写真です。白虎隊19名の墓とかなり離れたところにポツンと一人眠っています。なんだかんだのつらい中傷(一人だけ助かって!、見せかけの切腹!)を受けた言い伝えが残っています。彼は生涯、生地会津に戻ることはありませんでした。CIMG0980-1.jpg


[2007/11/05 23:28] 歴史 | コメント(-)

小説‘死霊’ 

世界でも類を見ない難解な小説「死霊」(埴谷雄高)…無限大の宇宙「死霊」展が横浜市中区県立神奈川文学館で開催中。25日まで。8年前?にNHKの教育TVで放映され、2冊(Ⅰ、Ⅱ)だけを何とか読んで見ましたがなんというか‘妙な不思議な気持ち’になったことを覚えています。しかし難解です。興味のある方は‘Google’で検索したりして調べてみてください。現在‘埴谷雄高独白、死霊の世界’を読んでいますが中々進みません。(栄図書館から)
http://www.kanabun.or.jp/te0158.html
http://www7.ocn.ne.jp/~paco/haniya11.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E9%9D%88

[2007/11/05 19:04] その他 | コメント(-)

熱帯性睡蓮 

花名:クリントブライアント。11/4フラワーセンターにて。P1010012-1.jpg
→削除してしまったようです!すみません。

[2007/11/04 15:08] | コメント(-)

石舞台古墳内部の様子 

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[2007/11/04 11:44] 歴史建造物 | コメント(-)

甘樫丘(あまがしのおか) 

標高150m、飛鳥の里と藤原宮跡を一望できる。大化の改新の頃には蘇我蝦夷・入鹿の館があった。(270度のパノラマ)amagasi0702.jpg


[2007/11/04 06:53] 風景 | コメント(-)

石舞台古墳(飛鳥の里) 

上部の封土が失われて石室が露出したものと言われています。大きな石の重さは77トン。蘇我馬子の墓とも言われている。近鉄奈良線橿原神宮前から。ぶらり散歩如何ですか?別世界の気分になれます。この石の中はかなり広い空間になっています。なんとなく‘ふんわか’としたのどかな雰囲気でしょ?002-1.jpg


[2007/11/03 22:30] 歴史建造物 | コメント(-)