脳卒中防止法 

脳卒中防止のための飲み物
この資料Kさんから貰いました。もし参考に印刷するならこちらから。材料がそろわないのでまだ試してませんが、
「え~ほんとう?」…と半信半疑。これで安心が買えるなら、超安い健康法。皆さん試してみて下さい。

次回:ハプニング!

[2014/06/30 08:00] 情報 | コメント(-)

菜遊会 / 男の料理教室 

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今日は、‘わかめスープ’と‘コーヒーゼリー’を担当。
わかめスープはおいしくできました。600ccのところ多分足りないだろうと倍位つくる。丁度
よかった、正解。ねぎは少し細かく刻み過ぎたようだ。とにかく何でも細かくする癖あり。

コーヒーゼリーは失敗。冷水で冷やしたゼラチンを入れるのを忘れてしまい、あわてて冷
蔵庫に冷やしておいたコーヒー・砂糖・ラム酒のグラスを取り出して、加える。…が冷やし
た中にゼリーを入れても全体に拡散せずゼリーそのものが固まってしまい写真のように
完全に分離。仲間には「アイスコーヒーとゼリーの味が二度味わえるよ~」と言い訳。

メインの春巻きはおいしく出来パリパリした感触を楽しみました。詳しいレシピ←クリック。

メンバーは漆原、斉藤、二村氏と青木講師。

「コーヒーゼリー残念でしたね~毎回手の込んだものがありますね。春巻きは面倒ですが
美味しいですよね」
/ Yさん。

次回:脳卒中防止に一発で効く飲み物



[2014/06/28 07:30] 料理 | コメント(-)

初夏の花〔Ⅲ〕 

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「夏の花ですね~ブーゲンビリア」/ Sさん。あ~そうですか~‘レインボーピンクゴールド’
って書いてあったけど…。ブーゲンビリアの名前ですかね。
「改良された色んな花に聞いたことがない名前がついてますよね。元の花名は何??っ
ていうときがありますが、元の花名でおぼえたいものですね」
/ Sさん…なるほどね。やた
らと改良名で書いてあるけど元の名前は書いてないから花音痴なぼくにはわからないね。

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(これはブーゲンビレアと書いてありました。随分、感じが違いますね)

次回:6/28 男の料理教室
[2014/06/25 08:07] | コメント(-)

初夏の花〔Ⅱ〕 

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「水の上の女王って感じですね。美しく気高い!」/ Sさん。…まるで貴女のようですね。(笑)

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これもSさんのように美しく気高い!まるで女王様のようだ。

「どの色も素敵ですね!!シャープで、凛として立派!」 / Oさん。

続く:Ⅲ
[2014/06/22 07:30] | コメント(-)

初夏の花〔Ⅰ〕 

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次回:6/22初夏の花〔Ⅱ〕
次々回:男の料理教室
その次:脳卒中防止法

[2014/06/20 07:30] | コメント(-)

最近の絵画作品 

最近、絵の方はすっかりご無沙汰でしたが、やっと重い腰、いや筆をあげて1枚描きました。
7月のリリス展(7/29~)に最低5枚は必要です。後1枚大きい20号が待っています。題名は既に
決めてあり、「夢の園」(巾着田、曼珠沙華公園)。光のコントラストが強くまた繊細で難しい題材だ
と思います。さてうまく行くかどうか?写真と実物は微妙に違います。是非、実物を見て下さい。

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(「吉野の春」…6号パステル/ ソフト、ポリクロ、オイル、3種類使用)

「吉野の写真振り返って見せて頂きました。絵になると又、違った景色になるのですね。春が漂ってます」/ Yさん。
…コメントありがとうございます。パステルで細かく描くのはかなり難しいです。ふあ~っとした感じがパステルの
持ち味かな。これから又少し手を加えました。常に目の前に置いて眺めてるといろいろ気になるところ
が出てきます。それをちょこちょこ直すのも結構楽しいものです。

231528吉野千本桜

絵は実際の風景から受ける印象がベースとなりますから、
その通り描く必要はありません。要らないものはカットした
り、バランス上、木立などを少し付けたししたりすることもあ
ります。

次回:初夏の花
P3320042.jpg(紫蘭)
[2014/06/14 07:30] 絵画作品 | コメント(-)

最近の陶芸作品 

現在、「ぼくの食卓」シリーズ(秋の陶芸展用)として実用的なものばかり作っています。今回は以前からの念願‘油滴天目’。‘天目’=‘曜変’とも言います。(誤字訂正:湖→古)
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(光にあてないと見ずらいですが油滴が沢山出ています。天目釉使用)

(なぜ油滴ができるのか…釉薬の中に含まれている鉱物物質/例えばコバルト、が1230度あたりで
溶けて付着する。温度が数度違うだけでできない。窯の中のどこの位置が何度になるか知り尽く
した人がセットしないと無理。従ってこれは先生にお任せするしかない)

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「なかなか深みのある良い色ですねー。秋の作品展が楽しみです」/ Cさん。
…ありがとうございます。10/21~25、リリスです。写真展も同時に開催しますから是非、
  見に来て下さい。

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(富士山絵鉢…チタンマット/白、伊羅保/茶、エンジ釉/赤)

「紅が綺麗です。ほうれん草のおひたしなんかが似合いそうな小鉢ですね」/ Cさん。

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次回:最近の絵画作品
次々回:初夏の花

[2014/06/10 07:30] 陶芸 | コメント(-)

終の棲家 

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さわやかな風あり、鳥の声あり、蝶、とんぼも遊ぶ、心やすらぐ静かなところです。
(場所は左端下方。右端は霊園管理事務所)

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左:京急三浦海岸からの送迎バス停
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三浦海岸を見下ろす高台の霊園にある‘終の棲家’。定年と同時に購入。今日は半年に1回の墓参
り。両親(神戸から分骨)を含めた3名が眠っています。一心に雑草を抜きながら鶯の声に聴き惚れる。

「うぐいすの 掛声聴きつ 草むしる」

後10年余りでここの住人になるだろう。考えると何だか妙な気持ち。10年はあっという間じゃないか。これからどう過ごしたらいいか。「このまま惰性でダラダラと」?、「人に優しく、自分に忠実」?まあそれはともかく、せっせときれいにしておきましょう。今日初めて除草剤を撒いてみました。次回、効果の程は?

「素敵な場所で、落ち着けるなんて幸せですね」/ Mさん。
…ありがとうございます。しかし正直言って、死んでしまえばどこでも同じでしょう。散骨でもいいし~。
‘素敵な場所’は墓参りの人用です。

ところでお墓詣りの時間は何時頃がいいか?午前中がいいとか言うけど…、何で?夕方以降は霊(浮遊霊、地縛霊、守護霊…)が飛び交っているので乗り移られる(憑依)~なんて云う人も。ワイフなどはこう云う。僕はほとんど信じないが‘霊’については多分に興味はある。。しかしこういう広い明るい公園墓地ならいいけど、月明かりの薄暗いじめじめした

お墓では確かに一寸気味が悪い。怖くて入って行けない。…ということは「ひょっとしたら?」という一抹の信じる部分があるのかもしれない。魂は位牌に宿る。骨壺は単に物理的なもの…と仏教では言われる。ならばお墓には霊など存在しない筈。西洋には位牌はない。もし死んでも魂は存在するとすればどこに宿るのか?日本の霊は宿るが西洋のは宿ら無い?これまたおかしな話…この種の説明は確かなものはなく、宗教によって都合の良いように説明されているように思う。


お墓談義もそろそろ終わりです。最後にあなたの霊感度を診断してみましょう。(お遊び)
僕の霊感度は30でした。→‘霊感度診断

  次回:6/10 最近の陶芸作品
次々回:最近の絵画作品

[2014/06/05 17:00] 石造物 | コメント(-)

男の料理教室 / 菜遊会  

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・鰹のたたき:半身の鰹、にんにく、生姜、小ねぎ、青じそ、みょうが、玉ねぎ、ポン酢
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・エンリギと鶏肉の冶部煮風:エンリギ、わかめ、ゆでたけのこ、小ねぎ、鶏もも肉、片栗粉、
だし 酒、みりん、醤油、砂糖、
・たこときゅうりの酢のもの:たこ、きゅうり、生わかめ、合わせ酢
・新じゃがいもと絹さやの味噌汁、豆腐と白玉粉のみたらし団子

今日はすべて満足の行く味に仕上がりました。皆でおいしい、おいしい…とおしゃべりし
ながら頂きました。全部は食べきれず。みたらし団子はお持ち帰り。‘冶部煮風’などの
名前は初めて。たこときゅうりの酢のものは余り好きでなくほとんど残す。
NO2テーブルのメンバーは斉藤、二村、坂口さん(指導)。4テーブルで今日は14名+女性4名。

「毎回美味しそう!!是非、レシピを教えて下さい。治部煮作ってみたいです」/ Kさん。
…はい、それではメールでお送りしましょう。

次回:6/6 終の棲家


[2014/06/03 07:30] 料理 | コメント(-)