お知らせ下さい

12/31 夜 下記コメントを書いて下さった方へ:

コメント頂いてどうもありがとうございます。どの記事(タイトルと投稿日)に対してのコメントなのか教えて頂けませんか?

一応梅澤の末裔の者です
本文:
中々手入れが行き届かなくてすみません。今では貧乏なので山の中までは中々。。一枚目のお写真のお地蔵さまは、
自分が幼い頃に聞いた話ですと、近くの道沿いの田圃の中から人骨が見つかり、その無縁仏を祀るために建てられ
たと聞いています。二枚目の石仏群は一応、江戸時代のお墓であります。既にどなたが埋葬されているのかは不明
なのですが。母が梅澤の本家の最後だったので、親戚もひとりしかおらず、小菅ヶ谷の総名主梅澤氏も残念ながら
消滅します。既に没落しているので、資料等はないのですが、口伝まで


→ わかりました。2010/8/7 地域史史跡めぐり(2)でした。(1月5日)
[ 2014/12/31 22:22 ] その他 | TB(-) | CM(-)

いよいよ今年も終わりか

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まさに2014年の陽が落ちようとしています。今年は異常気象や自然災害で多くの方が被害にあわれました。皆様にとって
今年はどんな年でしたか?ぼくは特別良くも無く悪くも無し、余りかわり映えのしない1年でした。強いてあげれば貰い事故

で車を廃車にしたこと。お蔭で歩くようになりました。1年大病や怪我もなく無事に年を越せるのが何よりの喜びです。皆様
に見て頂きましたおかげでブログの方も無事終えることができ、感謝しております。以前に比べて撮影の行動力に陰りが出

てきたような気が致します。来年も歳相応にやって行きたいと思いますのでよろしくお願い致します。皆様どうぞ良いお年を
お迎え下さい。今年の投稿記事数:120…3日に1回、写真枚数:420(動画除く)…1日平均 1.2枚、1記事当たり写真枚数

3.5。カウント数:18,250 1日当たり50回。スタートした時はペースダウンを心配しましたが、終わってみると結構やれたじゃ
ん!…という感じ。

今年も楽しく拝見させて頂きました。好きなこと書かせて頂き感謝!!来年もお邪魔しますね」 / Mさん。
…どうもありがとう!来年もよろしくね。
[ 2014/12/31 07:00 ] 風景 | TB(-) | CM(-)

九州の秋〔Ⅴ〕/光明禅寺庭園〔Ⅱ〕

〔Ⅰ〕の続き:同じような写真ですが30日までご辛抱下さい。長々とご辛抱どうも。九州の写真来年に持越しです。できる
  だけ紅葉のないものを越年させます。湯布院、高千穂、菊池渓谷など。寒い時は写真も無いし~~丁度良かった~。

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次回:12/31 今日でおわり / 1年の御礼

[ 2014/12/27 07:30 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

九州の秋〔Ⅴ〕/ 九年庵

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明治33年から9年の歳月をかけて築かれた数寄屋風建築と6800m2の庭園(国の名勝)。毎年、紅葉の時期に9日間
一般公開される。9日間だけということで人の多いこと多いこと。じっくり鑑賞するどころではありません。場所は佐賀県
神埼市。

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クリックで拡大
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この風景を黒地の紙に絵を描いたらどんな感じになるでしょう?しっとりとして、しゃれた絵になるような~~
20号の大きさなら最高、だけどちょっとしんどい。6号位かな?

この写真が絵画になると又、雰囲気が変わるのでしょうね!?前向きな姿勢にいつもエネルギーを感じます。来年を
 楽しみにしていますよ~!!
」/ Yさん
 …ありがとうございます。そういわれるとすごいプレッシャーだな~~

次回:12/27 光明禅寺〔Ⅱ〕
次々回:12/31 今年もおわり
[ 2014/12/24 07:30 ] 風景 | TB(-) | CM(-)

九州の秋〔Ⅴ〕/光明禅寺庭園〔Ⅰ〕

太宰府天満宮の参道の一の鳥居を右に曲がるとつきあたりに山門、鐘楼がある。別名「苔寺」とも呼ばれ、その名の
通り庭園は碧く苔むし、前庭を七・五・三、十五の石で‘光’の字に配石した石庭、裏庭の青苔は大陸と島、白砂は
水と大海を表す。見事な枯山水の庭である。(爆弾低気圧、大雪災害で紅葉どころではないですが…)

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クリックで拡大

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クリックで拡大
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次回:12/24 九年庵
[ 2014/12/19 07:30 ] 風景 | TB(-) | CM(-)

九州の秋〔Ⅳ〕/ 清水寺本坊庭園

今日12/15も無事終わりました。急病もなく、怪我もなく、いさかいも無く。特別楽しいことがなくてもこれが何よりでした。感謝
「しかし今日は少し楽しいことも…可愛い女の子、9歳の孫の誕生日会にいそいそとケーキ持参で出かけました」

「この後、少し悪いことが…。今日、肺炎の予防ワクチンを受けたが就寝してから手足が冷たくなり
身体全体が悪寒に…。我慢できず電気敷布を取り出してかろうじて暖かくなったがその後もなかな
か寝付かれず。副作用でしょう。医者は何も言ってくれなかった。今朝は収まった。少し頭痛が~」

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この日の朝は深い霧が立ち込めて

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京都の清水寺と同じ名前。室町時代に画僧雪舟が中国で学んだ山水技術をいかして築庭されたと伝えられる庭園。
清水連山の愛宕山を借景に岩清水をひいた心字池を中心に周囲に紅葉を配す。福岡県みやま市。クリックで拡大。

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クリックで拡大

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クリックで拡大…1枚目とほぼ同じ写真ですが…。



次回:12/19 光明禅寺〔Ⅰ〕

[ 2014/12/16 07:30 ] 風景 | TB(-) | CM(-)

シャンソン&LA・VITA〔Ⅱ〕

第二部:
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オープニング




「待って」(かもめパリさん)/ 原音録音のまま。

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F先生:曲名は「死に憧れて」

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F先生に花束贈呈

早速「待って」と「風に立つライオン」の2曲を拝聴させていただき、思わず「ブラボー!!」と歓声を上げました!!
 特に「風に立つライオン」は、大作でお稽古が大変だったことでしょう。素晴らしく上手に歌っていらっしゃって感激し
 ました。以前、さだまさしさんの番組でお話と歌を聞いて感動でしたが、聞く人に同じような気持を抱かせましたこと
 と確信しています。ステージ衣装も素敵でしたね☆
」/ 佐倉市 H さん(かもめパリさんのご友人)。

…そうですね~特に「風に立つライオン」は難しいですね。4日間で動画試聴カウント300を超えました。

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LA・VITA

次回:12/16 清水寺本坊庭園
[ 2014/12/13 07:30 ] シャンソン | TB(-) | CM(-)

シャンソン&LA・VITA〔Ⅰ〕

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かもめパリさんとお仲間たちによるライブ。右端は先生。於:自由が丘‘RAMANDA’/ クリックで拡大
(男性の年齢は71歳、76歳。76歳の方は70過ぎてから始められたとか~驚きました。僕は合唱は
 少しやりますがシャンソンって、セリフが難しそうですね、感情を込めないと様にならないだろうし~)



かもめパリさん。(音声加工は一切していません。会場はミキサーでリバーブ(残響)やデイレイ
           (エコー)を効かせているようで、そのせいかセリフの繊細な部分が少し聞き取
            りにくいところがあるかもしれません。しかし難しい曲ですね~。脱帽)

以下、グラフイック・イコライザーを使って少しいじったものをアップしてみましょう。
最初のトーク(1分)はモノラルに変換、以降は150ヘルツ以下の周波数のゲイン
を-20デシベルとし低音域を聴きやすくしました。少しはそうなっているでしょうか?



「風に立つライオン」ステージのそのままの音響でアップされていて。有難うございます、聴きに
来れなかった友人に「つれづれ草」を紹介し聴いて頂けるなんて嬉しいです。
」/ かもめパリさん。

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自由が丘駅から徒歩10分。水の都・ベネチアの街を再現した「LA・VITA」。ラ・ヴィータとは生命(いのち)・生活(暮らし)
を意味するイタリア語。オープンテラスにある池には橋が架かり、ゴンドラが浮かべられ、イタリア情緒でいっぱいです。

  次回:12/13 シャンソン&LA・VITA …Ⅱ部
次々回:九州の秋/清水寺本坊庭園
[ 2014/12/11 09:30 ] シャンソン | TB(-) | CM(-)

南阿蘇ローカル列車

高森~立野駅間を走る1両だけのローカル列車。運転者さんが観光案内の話をスピーカーで話してくれます。

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電車の運転席。右は日本で最も長い駅名の‘南阿蘇水の生まれる里 白水高原’駅。

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電車の中から撮ったので出来はよくありませんが、見事な峡谷美です。

素敵な渓谷の紅葉ですね!家にいながらにして見せて頂ける。なんて幸せ!!」/ Yさん。

…家の中の雑物・雑念を精神集中で取り払い、ひたすらその画面の中にいる自分をしっかりと意識
  することによっていながらにしてそこに立っていることを自覚できます…そうなるには相当な
  訓練がいるでしょうね。時空を超えて無料で旅行を楽しみましょう!

  列車の走る音、電車の揺れ、川の音、風の音、澄みきった空気のにおい…などを感じましたか?
  感じたら合格!いまいちなら要トレーニング!

次回:12/12 シャンソン&LA・VITA
[ 2014/12/09 07:30 ] 風景 | TB(-) | CM(-)

九州の秋〔Ⅲ〕/ 深耶馬溪

耶馬溪の中でもっとも風光明媚と称されるところ。とりわけ山国川の支流、山移川に沿った景勝地は、8つの奇岩が一望
できることから「一目八景」の名がついている。

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夕方の逆光で撮影条件は余り良くなかったがいろんな色が入っていてきれいです。クリックで拡大

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「岩山が中国の景色に似ていますね!」/ Mさん。…桂林?見に迫る感じではあるけどね。夕方の逆光でなかったらなあ。

  次回:12/9 南阿蘇ローカル列車
次々回:12/13 シャンソン&LA・VITA
[ 2014/12/05 07:30 ] 風景 | TB(-) | CM(-)

九州の秋〔Ⅱ〕/ 両子寺(ふたごじ)

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門の石段下に2対の石像あり。(クリックで拡大)

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かなり大きい(2m位)ものです。1枚目の写真は右の写真にかすかに見える門の向こう側から撮ったもの。

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クリックで拡大

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次回:12/5 耶馬溪

[ 2014/12/03 07:30 ] 風景 | TB(-) | CM(-)

飛び入り:手帳談義

手帳の話が出たついでに。現役の時は持ち運びできるようなコンパクトなものでしたが今は能率手帳の大判、Ring Slim
を使っています。持ち運びはいたしません。こんな大きなもの持てないし、その場で予定がわからない方が都合のよい場
合があります。手帳はいつも座っている机の横に置いてあります。昔は電子手帳を使っていた時期もありましたがやはり
手書きの方が便利ですね。人によって使い方はそれぞれでしょう。僕の使い方は↓。

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年末に1年間の未消化項目(楕円〇で囲った)を書き出し、次年度の手帳にシフトさせる。しつこくフオローすることに
よっていつかはやり遂げられます。因みに12/2現在の未消化は11項目。プラモデル、ウクレレ、水槽(タナゴ復活)、
ふるさと納税、絵を描く再開/8月から中断、花の木公園・獅子舞撮影・モツレクなど。

長年仕事をきっちりしてこられたハリーちゃんらしい手帳ですね!!主婦を結婚以来ズーーーっと続けてきた私は
予定を忘れないように書くぐらいでいい加減な物です。ただ、手帳を使い出してからの1998年以来のものは過去を
思い出すために保存してあります。日々の覚え書きは、電話横のメモ帳に書き(買い物、やるべき家事仕事)で、済
んだら消して捨てる。家計簿も結婚以来続けてますが、これもいい加減で、支出を書き留めるぐらいで何の家計の役
には立たない(笑)
」/ Yさん。

…‘あの時どうだったかな?’調べたりする時、保管してあると役に立つことがあります。また過去の人生そのもの
  ですから捨てるには忍びないですよね。

次回:12/3 九州の秋〔Ⅱ〕/両子寺
[ 2014/12/02 07:30 ] その他 | TB(-) | CM(-)

九州の秋〔Ⅰ〕/ 富貴寺

背景色を変えました。

国東半島、蓮華山富貴寺(ふきじ)。天台宗のお寺。平安時代に宇佐神宮大宮司の氏寺として開かれた由緒ある寺院。
中でも阿弥陀堂(富貴寺大堂)は、宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂と並ぶ日本三阿弥陀堂のひとつに数えられ、
現存する九州最古の木造建築物であり国宝となっている。

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大堂(国宝)…西国唯一の阿弥陀堂で九州最古の建築物。屋根の形がすばらしいですね。

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上の写真の左側の風景。クリックで拡大

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石塔群:国東半島にはこのような石の建造物が多いです。

12/1日は‘手帳の日’だそうです。ご存じでしたか?来年の手帳にせっせと定例予定を書いています。
それと細かいことでも今年の積み残しアイテムをね。絶対に実行すべく!

私も来年の手帳買いました。何事もメモしておかないとすぐに忘れるので(笑)」/ Sさん。

…そうですね。僕なんかも何でも書いてしまうので返って良くないと言われます。…というのは絶対に忘れてはいけない
  大事なことは書く。細かいことは書かないで頭に入れておく。何でもかんでも手帳を見ないとわからないのは脳に良
  くない。…とのことです。記憶能力が落ちてしまうのでしょう。だけどなかなか~~。 

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お寺を出たすぐのところに面白いものが…遠くから見ると、大勢で何をしているのかな?…と思って近づいてみると~~。

次回:12/2 飛び入り:手帳談義
次々回:12/3 九州の秋〔Ⅱ〕両子寺(ふたごじ)
[ 2014/12/01 07:30 ] 風景 | TB(-) | CM(-)