思い出の風景 

青空にはまだほど遠いですが夏らしい背景色に変えました。

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安曇野の清流:ワサビの里。

日記:28日の毎日新聞。‘珍地名(海外)’。思わず吹き出し笑い。例えば、エロマンガ島(南太平洋)、スケベニンゲン(オランダ)、
    パンテイ(マレーシア)、オナラスカ(アメリカ)、ハナゲ海岸(韓国)、ボケ(ギニア)など。出色は‘スケベニンゲン’?

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秋谷の立石海岸/ 葉山:

日記:日本の珍地名、‘女体入口’、‘サラダ’、‘快楽’、‘向津具’(むかつく)など。他に‘南蛇井’(なんじゃい)
…ここは行ったことがあります。群馬県です。面白いですね。

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鳥海山・元滝:

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菊池渓谷:

次回:横浜山手イタリア山庭園


[2017/06/28 07:30] 風景 | コメント(-)

古民家 

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舞岡公園(横浜市戸塚区)にて:5/26 デッサン、以降気が向いてはちょこちょこと。6/21完成。延7~8時間位?
透明・不透明水彩+マットジェルメデイウム+GLOSS VARNISHで油絵風に。

すごい進歩ですね~!!6年前のはハリーさんそのもの(繊細)6年後のはハリー画伯になりました(笑)」/ Mさん。
…ありがとう!どうです!この著しい進歩の跡!(笑) / (追記:ぼくは‘繊細’ですか?)

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6年前に描いた水彩。

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フジヤマ古民家(栄区):

これから古民家シリーズを描いて行く予定です。次作は‘都筑区の古民家’

日記:「大和路の秋 写真展」/サクラギャラリー。27日(15時)まで。左2枚はクリックで拡大。
    和歌山かつらぎ町柿の里 、周辺の秋。

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次回:6/28 思い出の風景
[2017/06/23 07:30] 風景 | コメント(-)

男の料理教室 

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今日は‘茄子の田楽’と焼豚の‘漬ける調味料’と‘肉に塗る調味料’などを担当。ごはんが少し硬めだったが後はvery good。
(ここにコーヒーがあるのはおかしいが、焼豚を待っている間に皆で一杯。だけど待ちきれず)

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オーブンで焼きあがる時間が長く、食べるのも別々となった。

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独特の風味で余り好きではない。

生姜ご飯は簡単でこの時期にはさっぱりして美味しそうですね。作ってみましょう!ナスと味噌は大好きなので、
 これも試します。アイスは苦手なのでパス
」/ Yさん。
…27、28のお天気はどうでしょう?写真のネタがなくなったので景色のいいところが…。

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次回:古民家


[2017/06/19 07:30] 料理 | コメント(-)

大塚遺跡〔Ⅱ〕 

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このペンションで1泊してみたいなあ。

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内部:これは三殿台遺跡での撮影。

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180度パノラマ。(クリックで拡大)

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穀物倉庫。ねずみが入ってこないように脚に返りをつけている。手前は‘木臼’。

次回:男の料理教室

[2017/06/18 07:30] 遺跡 | コメント(-)

大塚遺跡〔Ⅰ〕 

弥生時代の遺跡。大塚は住居、歳勝土遺跡(今回写真は省略)はお墓。隣接している。大塚遺跡には常時20棟位の写真のような
竪穴式住居があったようだ。一棟の家族は4~6人。個室はない。大きな居間兼寝室兼台所・食堂であった。プライバシーはどうな
っていたのか?カーテン(むしろのようなもの?)などで仮間仕切りでもしていたのであろうか?せめて親子の仕切りは教育上も必
要では無かったか?(これは現代人が考える常識?)。場所は横浜地下鉄センター北駅下車すぐ。歴史博物館がある。
(‘サイカチ’は樹木の名前。大木になる。この樹液にカブトムシが集まるのでかぶとむしのことを‘サイカチムシ’とも言われる)

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上の左端の遺跡全体写真で道路が縦に貫通し約半分が残っている。港北ニュータウンの造成工事で消滅した遺跡の大部分は
住宅地となっている。


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屋根は4本の柱で支えられており、入口から室内へは1.5mほど下がっている。また周囲は高さ70cm程、盛土され雨水や動物の
侵入を防いでいる。竪穴住居の作り方は地面に直径6~7m、深さ1mほどの穴を掘りそこから出た土を周囲に積み上げて踏み
固める。居住は平地にすれば一番便利な筈だが周りの土が調達できないので低くなったのであろう。入口から室内への階段は
しごはかなり急である。小さな子供やお年寄りは出入りが大変だっただろう。

皆さんご存知の紀元前400年頃に着工したパルテノン神殿。。これと日本の竪穴式住居。同じ頃の建築、えらい違いですね~。
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(地面より二段下がったところが当時の表面/後世への保存のため全地域、1mほどかさ上げしてあります)

(向うに見える丸いところが住居、そこにつながっている二本の側溝みたいなものは‘尾状構’と呼ばれている。何であるかは
定かではないが推定では、子供・老人用の住居への進入路ではないかと言われている。緩やかな傾斜にしているのである。
その進入路に屋根・壁を作り周りを覆っていた…と考えられる。この遺跡ではこのような住居は二つしか作られていない。
231333大塚遺跡

しかし尾状構が二本あるのは何故だろう。幅が狭いのですれ違うことは難しい。1本は入る方、一本は出る方…と一方通行
になっていたのか?恐らくこの二本の通路を一つの屋根を含めた覆いで囲っていたのであろう。沢山あいている穴は、屋根
を支える柱、煮炊き用の囲炉裏、食物置き場、土器を置く穴…等である。トイレは無い。外で用を足す。

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(環壕と外柵…敵の侵入を防ぐため、ただ‘外柵’があったかどうかは不明。証拠がない)

(続く…もう1枚。「考古学者Harry」の住居設計図)
231441竪穴住居寸法試算
(雨水の侵入防止のための周りの壁。その土は住居をいくらか掘り下げて捻出するしかない。周りの壁の厚さ・高さとも50cm、
 住居の直径を5mと仮定して周りの壁の土の量を捻出するにはいくら掘ったらいいかを試算すると約20cmとなった。実際に
 は壁を踏み固めなきゃいけないから恐らく倍位(40cm)にはなるだろう。従って住居の中から見ると壁の高さは約90cm~1m
 となる。当然、住居に入る踏み板や降りる階段がいる。住居が大きくなると深さも深くなり階段の段数も増える)

続く:〔Ⅱ〕

[2017/06/14 07:30] 遺跡 | コメント(-)

最近の陶芸作品 

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孫のために作った茶碗とカップ:古信楽の土に透明釉。本焼き後、らくやきマーカーでお絵かき。その後、オーブンで220度、20分。

可愛いですね~!!二人の孫ちゃん、喜んで使ってくれそうですね」/ Mさん。
…ありがとう!これは小5の女の子用。もう一人はまだまだ。もう落ち着きましたか?その内に。

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コーヒーカップとドリップ。
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自分用の‘襟元ブローチ’。シャツの襟の間の寸法を測って型紙を作りやってみたが一寸大きい感じで未使用。
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ピンは接着。

次回:6/14 大塚遺跡

[2017/06/11 07:30] 陶芸 | コメント(-)

4人展 

仲良し4人組の仲間展。お近くの方、如何ですか?/INFM。

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‘最高のお顔’です。(I さんは残念ながらご不在)

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俳句歴◯◯年の福島 彩さん。…「中の吐息」が効いてますね。

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「春の彩り」(岩手県・八幡平)/ 石井さん…ほのぼのとしたいい雰囲気…。(何点かの中の1点)

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永島さん:渋い、味わい深い作品ですね。

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森さん:和モダン風の品格のある作品。

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石井・森さん:

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福島さんの革画:特に右側は精緻です。縦約90cm。

次回:6/7 大庭城址公園/続き
次々回:最近の陶芸作品
その次:大塚遺跡


[2017/06/04 07:30] 個展・展覧会 | コメント(-)

続:大庭城址公園 


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次回6/10:最近の陶芸作品

[2017/06/03 21:30] 風景 | コメント(-)

大庭城址公園 

5/17 :小田急、善行駅からスタート、引地川親水公園、城址公園を経て藤沢本町へ。
広々としたすばらしい公園、平日だからか人はほとんどいなかった。

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続く:→6/7

次回:6/4 ‘4人展’

[2017/06/02 07:30] 未分類 | コメント(-)