松本城

231029松本城
(左から、乾小天主、渡櫓、大天主。右端に少し見えているのは月見櫓。もう一つある辰巳附櫓は月見櫓
 の横にあるが隠れて見えない)
231029松本城
(上の写真の反対側から撮ったもの。右端は小天主。左側は月見やぐら)
231029松本城
(落ち着いた気品ある堂々たる構えですね)、(右の方は工事中でカット)
(左は小天主、右端は辰巳附やぐらか?)
231029松本城
(城が小振りだから中は狭く、階段はどれも相当、急勾配だ)
231029松本城
(国宝。日本最古の五重天守閣。小振りだが黒い壁が印象的で美しい)(天主閣への入口)
231029松本城
(戦国時代に建てられた深志城が始まり。元は小笠原氏の城。後に武田信玄が信濃支配の拠点とした)
(工事中で幕が張ってあったので下部の方、省略)

次回:10/8 「心の四季」…人の春夏秋冬。人のこころを浮き浮きさせる桜の季節、春。次第にさん
さんと降り注ぐ光が一層輝きを増す夏。そして黄昏、落葉の秋、やがてしんしんと降る白銀の世界、
ここではあたかも汚れた心は洗い流され、降り積もった雪に消え去ったかのようだ。はる、なつ、あ
き、ふゆ、それぞれに人は‘見えない時間’に吹かれ、育まれ、練り上げられる、人生そのものだ。
…というような感じ~?
[ 2012/10/05 10:00 ] 歴史建造物 | TB(-) | CM(-)