FC2ブログ







雪のいたち川

SDIM0207.jpg
赤と白の対比がきれいですね。赤が連続的に見える位置を選びました。

SDIM0206.jpg

SDIM0205.jpg

SDIM0196.jpg
2/8 から降り出して、結構積もりました。30~40cm位でしたか?日曜日に散歩がてら撮ってきました。
SDIM0203.jpg

「1週間たっても夏山はまだ雪国のようです。自然公園行ってみましたが、梅がだいぶん咲きそろっていました。
 でも滑り台、雪がまだ残っています」/ Mさん…そうでしょうね。こちらも特に庭の雪なんか全然融けません。
 車の通る道は雪が黒い塊になっていて汚いですね。とても写真は撮れません。熱海の梅を見に行こうかな~
 と思っていましたが少しこれで躊躇してます。

 余談ですが日曜日はみなとみらいホールのコーラル・フエストで‘シエナンドー’と‘リパブリック讃歌’
 を歌います。リパブリックの、「グローリア~~グローリア~~♪」のところだけソリです。
→無事終了。いつもは本番に強い‘矢男’ですが、レパブリック、ソリ、ミスりました。


(シェナンドー、いいですねえ.哀愁があって、大きくて。こういう曲好きです。ロバートショー合唱団さすが!)

(僕たちの楽譜もこのロバート・ショウ合唱団と同じ楽譜で歌いました。ただ彼らはミズーリーをミズーラーと
 発音していますがこれはどちらでも良いようです。)


「『シェナンドー(Shenandoah)』は、19世紀始め頃から歌われるアメリカ民謡。
 ヴァージニア州周辺で川を行き来する貿易船の舟歌(river chantey)として歌われていた。
 歌詞には様々なバリエーションが存在する。シェナンドー河を歌ったものや、ネイティブアメリカン(
 インディアン)の酋長の娘に恋をした貿易商が片思いのまま去っていくストーリー(または娘を奪って
 いく)などがよく見られる」


「リパブリック讃歌、原題: The Battle Hymn of the Republic)は、アメリカ合衆国の民謡・愛国歌・賛歌
 であり、南北戦争での北軍の行軍曲である。作詞者は詩人のジュリア・ウォード・ハウであるが軍歌
 の作詞を女性が務めた珍しい事例である。原題を日本語で直訳すると「共和国の戦闘讃歌」となる」

「南北戦争(1861年 - 1865年)はアメリカ合衆国とアメリカ連合国との間で行われた戦争である。奴隷制
 存続を主張するアメリカ南部諸州のうち11州が合衆国を脱退、アメリカ連合国を結成し合衆国にとどまった
 北部23州との間で戦争となった。経済力に勝る北軍の勝利で終結。動員数は北軍156万人、南軍90万人。
 併せて62万人の死者を出した」



Sissel(シセル/ノルウエー出身の人気歌手)のソロで。

「シセルさんの歌声、癒されますね~コーラルフェストお疲れ様でした。発表の場が有ることは素晴らしいですね」
/ Cさん。…ありがとうございます。正統派の歌い方とまた違った魅力ですね。15分のために一日仕事ですが
これも楽しみの一つです。


SDIM0204.jpg
中州みたいになっていて形が面白いでしょう?

次回:男の料理教室
[ 2014/02/21 08:00 ] 風景 | TB(-) | CM(-)